ステリー
キャラクター概要About
現ゴア王国国王で,サボの義理の弟。出世欲が強く,ゆくゆくは天竜人になりたいと思っているほど。王族や貴族以外を見下し,特に”魚人族”への偏見は強い。サボが人生を失敗したときに備え、サボの失踪中に,アウトルック3世(サボの父)が他の貴族家庭から養子に迎えた。子供の頃からしたたかに貴族社会を生き,20歳となった現在は国王にまで成り上がった。
プロフィールProfile
- 名前:ステリー
- 性別:男
- 肩書き:ゴア王国貴族→ゴア王国国王
- 所属船:ゴア王国国王護衛船
- 誕生日:3月12日(ステリー=3,10,2)
- 年齢:20歳
- 身長:180cm
- 星座:うお座
- 血液型:S型
- 出身:東の海 ドーン島 ゴア王国
- 好物:最高級のシャンパン
情報引用元:ビブルカード「”四皇”白ひげ海賊団!!」,ONEPIECE原作等
ステリーの歴史History
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?年前実の親に育児放棄される
- サボの家に引き取られる
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12年前家に連れ戻されたサボと初めて会う
- 明日が”可燃ごみの日”(グレイ・ターミナルを燃やす日)であることをサボに知らせる
- 翌日 国の政策で,”不確かなものの終着点”で大火事が起こる
- サボが家を飛び出し,焦燥して見て見ぬふりをする
- ゴア王国に天竜人が視察に来る
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?年前国王の娘サリーナントカネットと縁談を経て結婚
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?年前前国王と前王子の不審死を経て,ゴア王国国王となる
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1か月
以上前 世界会議に出席するため,ゴア王国を出発- 妻と共にローグタウンのホテルに妻と滞在
- ”赤い港”にてガープに,天竜人になりたいため貴様のコネクションをよこせと言うが,一蹴される
- 初めて魚人を目の当たりにし,「触れれば奇病にかかる」と思い込んでいたために,泡を吹いて気絶する
- 「ボンドラ」にて赤い土の大陸頂上付近まで上がり,聖地マリージョアへ到着する
- トラベレーターに乗らないリュウグウ王国王族たちを見下し,「トラブルーター」と言い間違えて,ゴア王国へ導入しようと提案
- ”虚の玉座”へ案内され〝誓い〟を行うも,「座りてェ」と欲望を露わにする
- 世界会議に参加
- 世界会議閉幕後 CP-0ジスモンダからビビの写真を見せられ,メロメロになって妻に怒られる
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0年前帰りの船上で,マリージョアにサボが来ていた事を新聞で知る
画像引用元:ONE PIECEカラー版・モノクロ版,公式HP