アラマキ/緑牛
キャラクター概要About
海軍大将”緑牛”ことアラマキ。青キジを失った海軍本部の世界徴兵によって,藤虎と共に大将の座に就任。「差別とは安堵」や「世界政府非加盟国には法律がない」などと語るほど,過激な思想の持ち主。同じく過激な思想を持つサカズキに褒められようと,独断で行動することもある。自由奔放な性格も目立つ。”モリモリの実”の森人間。大地に森を形成したり,自身の身体を植物に変化したりすることが可能。これによる光合成も可能で,さらに相手の持つ養分を奪い取ることができ,3年以上の断食を可能にしている。「海に並ぶ生みの親 自然そのもの」と豪語するほどの能力で,戦闘においても圧倒的な力を発揮する。笑い方は「らははは」。
プロフィールProfile
- 本名:アラマキ
- 通称:緑牛
- 悪魔の実:モリモリの実
- 組織:海軍本部/大将
- 所属船:海軍船
- 掲げる正義:死ぬ気の正義
- 誕生日:不明
- 年齢:不明
- 身長:不明
- 星座:不明
- 血液型:不明
- 出身:不明
- 好物:不明
- イメージ職業:ラジオパーソナリティー
- 懸賞金(クロスギルド):不明
アラマキの技一覧Moves
- 禁憎森々
- 防火林
アラマキの歴史History
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3~0年前モリモリの実の能力で光合成により養分を蓄えられることから,めんどくさくて何も食べなくなる
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?年前世界徴兵で海軍大将に特任される
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1か月
以上前 世界会議レヴェリー編世界会議の警備兵としてマリージョアに派遣される- サカズキにイッショウを追い出すよう指示されていたが,彼の会場入りを黙認
- ベガパンクが開発した新兵器を見て王下七武海はもういらないというイッショウに対し「酔狂だぜ」と笑う
- 世界会議4日目 革命軍軍隊長たちがマリージョアを襲撃
- モーリーと交戦
- 逃げようとしない天竜人に,怪我させたら承知しないと罵倒される
- マリージョアを巻き込んで隕石を落とそうとする藤虎を止める
- 奴隷解放をする革命軍の手助けをしようとする藤虎と大ゲンカ
- 世界会議開催期間中 チャルロス聖の天竜人殺害未遂事件や,革命軍によるくま奪還などが起きる
- 王たちの会議により,王下七武海制度が撤廃される
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0年前 ワノ国編五老星に連絡するCP-0に妨害念波を飛ばし,自身がワノ国へ赴く
- サカズキに止められながらも,ワノ国に上陸
- 兎丼に入り,荒廃した土地に能力で花も咲き乱れる大森林を形成
- 元囚人採掘場に到達し,キングとクイーンを戦闘不能に追い込む
- 部下に電伝虫で軍艦を1隻回すよう指示(キングたちを連行したかは不明)
- 自身の存在に勘づいた赤鞘九人男の生き残り,ヤマト,モモの助の妨害を受ける
- 彼らと交戦し圧倒
- 近海に訪れたシャンクスの覇王色の覇気を受け,撤退を余儀なくされる
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0年前スフィンクスの財産の没収にやって来た大佐ラーテルの援軍として進軍
- エドワード・ウィーブルを捕縛し連行
画像引用元:ONE PIECEカラー版・モノクロ,公式HP